慶應義塾大学理工学部体育会少林寺拳法部について


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【略年表】

■1973年〜黎明期〜

主将市毛正行先輩を中心に発足。

■1970年代〜成長期〜

着実に部としての成長を遂げる。

■1990年代〜全盛期〜

部は20代に差し掛かり、全国大会、関東大会で数々の賞を獲得。 特に関東大会ではほぼ全部門入賞など、その総合成績からも部として関東OB杯を 2回授与され、関東のトップ校として一躍名を馳せた。

■1998年〜かつてない危機〜

旧体育館が取り壊され教室での練習になるとともに、部員は減少。

■2000年以降〜氷河期〜

新体育館が完成するも、部存続の危機に…。

…そして時は動き出す〜第二成長期〜

一時は正規練に2,3人しか集まらないという状況もあったが、OB・OGの協力もあり復興した。 代を重ねるごとに着実に部員数も増え、現在では29人にまで増加。 監督、OB・OGのサポート、主将の指導、また有段者がかなりの割合を占めていることなどから、 現在はかなり良い練習環境にあるといえる。 それに伴い、最近では関東理工系大会、関東学生大会、全日本大会で入賞者がでており 部として確実に力をつけてきている。

 

より詳細な部の歴史に興味がある方はこちらよりpdfでご覧になれます。

最新更新履歴

2016/03/07
ホームページデザイン一部リニューアル。
2012/01/29
ホームページデザイン大幅リニューアル。

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質問・練習参加希望者の方は下記のアドレスからご連絡ください。
rikotaishorinji45@freeml.com

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